●入試現代文の学び方
●どうして古文が読めないのか?
●大学入試における小論文
自ら課題をみつけて問題を解決する『主体的な学習習慣の確立』に主眼を置いて指導しています。 例えば、学校成績UPを目指す場合。 @普段の授業で何が大切かを意識して聞くようにする。そして必要なことはノートにメモしたり、教科書の大事なところに線を引くようにする。また、古典は予習必須。古語の意味を調べ、文法のきまりを確認しながら、自分で現代語訳してみるようにする。 A定期テストの点数を上げるために、学校のノートや配布されたプリント、教科書などを参考に予想問題を作成し、テストに臨む。 B返却された答案を分析し、出来なかった理由が知識不足なのか、内容理解不足なのかなど、なぜ間違えたか、そしてなぜその正解となるのかを理解するようにする。またノートの取り方や授業の受け方を工夫する。 上記内容を繰り返すことで、定期テストの点数は上がり、嫌いで苦手だった国語が、好きで得意な教科に変わります。 (国語科)